ネコと猫アレルギーの私の生活

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zoom RSS フッ素の危険性

<<   作成日時 : 2007/10/04 22:38   >>

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歯磨き粉やガムでいかにも歯にも体にも良さそうに宣伝してる”フッ素”。

実は、害があるそうです。

アメリカでフッ素配合の歯磨き粉の裏面にはこんなことが書かれているそうです。

警告[6歳以下のこどもの手の届かないところにおいてください。もし、歯磨きに使う量以上の(歯磨き粉)を間違って飲み込んでしまったら、ただちに医療機関に行くか毒物管理センターに行ってください。]

ビックリですよね〜。

WHOでもフッ素を入れた水でのうがいは、6歳以下の子供は飲み込んでしまうかもしれないので禁止しているくらいだそうです。

フッ素の害は、更年期障害の増加、骨のガン、子宮がん、奇形、ダウン症、知能指数の低下、不妊などまだまだたくさんあるようです。

スプーン1杯のフッ化ナトリウムで大人が死ぬこともあるようです。

「鉛よりも毒性が強く、人体に蓄積され分解されない」らしいのですが、ってことは今の子供たちは、母親がフッ素を摂取したものが生まれたときから引継ぎ、子供の頃からフッ素配合の歯磨き粉で歯を磨き、歯医者でフッ素塗布され、フッ素配合のガムを噛む…。

ぞっとしてしまいます。


国は絶対フッ素が有害なことを知っているはず(知らないことも許されないし)なのに、なぜメーカーが販売していることを容認しているのか。

メーカー側との関係が垣間見える気がしません?

そんなことより、国民の健康が大切じゃないんですかね。


そして、メーカーも国と同様です。

有害なことを知ってないことも罪だし、知ってて無視しているのであればもっと性質が悪い。

メーカーはイメージだけではなく、もっと本当に大切なことを考えて商品開発して欲しいですね。

たとえば、洗濯洗剤に含まれている合成界面活性剤や塩素系の漂白剤、メーカー側も処分に困るような商品を開発していかにも良さげなイメージをつけて売っていることを知ると、なんだか色んなことが信じられなくなってしまいます。

有名なメーカーさんはよく植樹や寄付などをしていますが、まず体や環境に良いものを作るのが一番大切なことではないでしょうか。

最近環境汚染がよく取り上げられていますが、メーカー側が意識して環境に良い商品を宣伝していけば、どんどん消費者の意識も引き上げられていくと思うのです。

科学の力だけでは環境汚染を食い止めれないことは周知されているのに、切り替えていけないのはメーカーが一役買っていることは確実ではないでしょうか。


日本もドイツみたいにもっと環境にたいして積極的になって欲しいですね。
(京都議定書だけのために頑張ってるって感じがします。)

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